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TOP >> 酸素カプセル・酸素発生器 >> 【新製品】家庭用 酸素カプセル anion O2 アニオンオーツー マイナスイオン機能
酸素カプセルADJUST O2-アスリート 新基準1.35気圧(1.4未満調整)
ゼロから開発された酸素カプセル「ADJUST O2」は酸素カプセルを利用されているオーナー・お客様の声をもとに設計・開発されました。以前より問題視されていたカプセル内の「環境ホルモン」をカプセルを一体化し接着剤を一切使用しないことで解決。 更に40dB台の静音O2コンプレッサーを採用し静かにスムーズに加圧します。 「新基準1.35気圧・クロスメッシュ一体型・高圧着カバー・3重強化ファスナー・静音加圧」 を実現した次世代のソフト式「高気圧・高濃度 酸素カプセル」です。
※ハード式(鉄・アルミ・FRP素材)のご意見は省いています。 従来型のソフト式酸素カプセルの
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| 気圧 | 酸素濃度 | 酸素分圧 |
|---|---|---|
| 1.0 | 21% | 100 |
| 1.1 | 21% | 116 |
| 1.2 | 21% | 131 |
| 1.3 | 21% | 147 |
| 1.35 | 21% | 156 |
| 1.4 | 21% | 164 |
| 1.5 | 21% | 180 |
| 1.6 | 21% | 195 |
| 1.7 | 21% | 211 |
| 1.8 | 21% | 227 |
| 1.9 | 21% | 243 |
| 2.0 | 21% | 260 |
| 酸素濃度の補正なし | ||
| 気圧 | 酸素濃度 | 酸素分圧 |
|---|---|---|
| 1.0 | 21% | 100 |
| 1.1 | 23% | 131 | 1.2 | 25% | 166 |
| 1.3 | 27% | 204 |
| 1.35 | 28% | 224 |
| 1.4 | 29% | 245 |
| 1.5 | 31% | 289 |
| 1.6 | 33% | 335 |
| 1.7 | 35% | 386 |
| 1.8 | 37% | 438 |
| 1.9 | 39% | 495 |
| 2.0 | 42% | 560 |
| 安全気圧1.7気圧まで | ||
| 気圧 | 酸素濃度 | 酸素分圧 |
|---|---|---|
| 1.0 | 25% | 128 |
| 1.1 | 28% | 171 |
| 1.2 | 30% | 209 |
| 1.3 | 33% | 260 |
| 1.35 | 35% | 292 |
| 1.4 | 37% | 326 |
| 1.5 | 40% | 387 |
| 1.6 | 42% | 440 |
| 1.7 | 44% | 497 |
| 1.8 | 46% | 557 |
| 1.9 | 48% | 620 |
| 2.0 | 50% | 686 |
| 安全気圧1.5気圧まで | ||

高気圧・酸素カプセルは「気圧が高くなることに比例して溶解型酸素が増える」が基本原理ですが 「高い分圧の状態で酸素を吸入」したり、「高濃度の酸素を長時間吸入」したりすることで酸素中毒等の生体に有害な影響が現れることがあり注意が必要です。
一般的な健康機器としての酸素カプセルの使用「1.1気圧~1.5気圧、酸素濃度〜40%では、酸素中毒のリスクは低い」とされておます。ただし、「1.5~1.6 気圧を超える圧力、且つ60分以上の使用が繰り返されると酸素中毒のリスクが増加する」とされています。
高気圧環境下で「安全とされる酸素分圧の目安値は450mmHg」 =「空気加圧1.7気圧まで」「酸素加圧1.5気圧まで」です。
高酸素状態による悪影響とは、高酸素状態が続く事で活性酸素種が過剰に生産され、様々な細胞の損傷が発生しやすく「通常は健康に良いと言われる酸素も酸素毒」となり酸素中毒の症状を起こすリスクが高ままるので注意が必要です。

私たちの生活している平地(大気圧)は「1気圧=酸素分圧760mmHg(Torr)で、酸素濃度は約21%」です。
また、肺の中は37℃の体温で温められた状態だと約47mmHg の水蒸気があらかじめ存在しているので、「1気圧(760mmHg-47mmHg)×21%(0.21)≒ 酸素分圧150mmHg(Torr)」となります。
更に肺の中では酸素と二酸化炭素のガス交換が行われるので、このガス交換によって、減じた酸素を差し引くことで「肺の中の酸素分圧を正確」に想定することができます。
一般的に肺の中の二酸化炭素は平均的に40mmHg とされ、ガス交換される酸素と二酸化炭素は「1:1」とはならず「1:0.8」、つまり酸素が「1」に対して二酸化炭素は「0.8」となり、この二酸化炭素40mmHg からガス交換される酸素分圧を求めると、150㎜Hg-50mmhg差し引いて、酸素分圧は「100mmHg」 となります。
1気圧(760mmHg-47mmHg)×21%(0.21)-40/0.8(50㎜Hg)→「酸素分圧 100mmHg(Torr)」
「日常生活の酸素分圧(PaO2)は100mmHg(Torr)です」

酸素カプセルの基本理論「ヘンリーの法則=液体に溶解する気体の量は、気圧に比例して増加する」
により通常の生活気圧1.0気圧を最大1.35気圧(1.4気圧未満調整)まで加圧し「酸素分圧」を上げ、効率よく酸素を取り入れ「溶解型酸素」も通常の3倍近くに増やします。
酸素カプセルの気圧を1.35倍の1.35気圧・酸素濃度を28%(理論値/酸素分圧計算)と仮定します。
酸素カプセルの中の気圧1026mmHg(760mmHg×1.35) から47mmHg を差し引き、×酸素濃度28%(0.28)から「ガス交換分の50㎜Hg」を差し引いた「224㎜Hg」となりますので、通常時の呼吸「100㎜Hg」と比べ効率よく酸素を体に取り入れる事が出来ます。
【肺の中の酸素分圧】(PaO2)
(1026㎜Hg-47㎜Hg)×28%(0.28)-40/0.8(50㎜Hg)→「酸素分圧 224mmHg」
(1026㎜Hg-47㎜Hg)×28%(0.28)-40/0.8(50㎜Hg)→「酸素分圧 224mmHg」
「日常生活の酸素分圧(PaO2)と比べ約2.24倍に上がる」

酸素濃縮器(酸素濃度約90%・流量5L/毎分)を接続した場合、空気21%+高濃度酸素90%/・5Lの「酸素加圧」となります。
平地1気圧=760 Torr(mmHg)で、カプセル内の酸素濃度は約21%→約35%に上がることから、酸素カプセルの中の気圧1026mmHg(760mmHg×1.35) から47mmHg を差し引き、×酸素濃度35%(0.35)から「ガス交換分の50㎜Hg」を差し引いた「292㎜Hg」となりますので、通常時の呼吸「100㎜Hg」と比べて更に効率よく酸素を体に取り入れる事が出来ます。
【肺の中の酸素分圧】(PaO2)
(1026㎜Hg-47㎜Hg)×35%(0.35)-40/0.8(50㎜Hg)→「酸素分圧 292mmHg」
(1026㎜Hg-47㎜Hg)×35%(0.35)-40/0.8(50㎜Hg)→「酸素分圧 292mmHg」
「日常生活の酸素分圧(PaO2)と比べ約2.92倍に上がる」
体に取り込まれる酸素には、大きく2種類あります。

通常の呼吸や酸素発生器などで取り込み可能な酸素。血中のヘモグロビンと「結合」し体内に運ばれる酸素。サイズが大きく毛細血管を通り難くヘモグロビンの量より多く運ぶことが出来ません。現代は、ストレスや酸素濃度低下、肺機能低下により酸素不足になりがちです。

高気圧環境でより多く取り込み可能な酸素。血液や体液に溶け込むサイズの小さい(5ミクロン)酸素。毛細血管を通り易く結合型酸素と比べ極少量しか存在しません。通常の呼吸や酸素吸入だけでは溶解型酸素を増やすことは難しいのです。
溶解型酸素量とは「血液や水などの液体に溶け込んでいる酸素の量」を指します。
この量は、酸素の圧力(分圧)に比例し、特に動脈血酸素分圧(PaO2)と関連が深く、溶解型酸素量は、酸素分圧・PaO2 に一定の係数を掛けることで計算できます。
酸素分圧・PaO₂に基づく溶解型酸素量(ml/mmHg / 100mL 血液)は以下の式で求められます。
「溶解型酸素量 = 酸素分圧・PaO2 (mmHg) × 0.0031 (ml/mmHg/100ml 血液)」
※PaO2:肺胞気中酸素分圧の推定値(高圧環境により増加)
溶解型酸素は、通常の平地での呼吸(空気1.0 気圧・ATA)では「ヘモグロビンがほぼ飽和しており(SpO₂≒97%)、溶解型酸素0.3mL/100mL」とごくわずかです。
※0.0031:酸素のブンゼン係数(0.024:37℃)を基に計算、動脈血酸素分圧1mmHgにつき血液100mLあたり約0.0031mLの溶解型酸素が存在)
酸素カプセル(1.3〜1.5 気圧・ATA)では「酸素分圧上昇によってヘモグロビンを超える溶解型酸素」が増えます。1.1〜1.5 気圧・ATAの酸素カプセルでは「通常の1.7倍〜3.83倍の溶解型酸素の供給増」が見込めます。
| 圧力 (ATA) |
吸入 酸素濃度 (FiO₂) |
推定PaO₂ (mmHg) |
溶解型酸素量 (mL/ 100mL血液) |
通常比 (0.3mLを 基準) |
|---|---|---|---|---|
| 1.0 | 21%(空気) | 約100 | 0.31 | 1.0(基準) |
| 1.1 | 23%(空気) | 約131 | 0.40 | 約1.29倍 |
| 1.2 | 25%(空気) | 約166 | 0.51 | 約1.64倍 |
| 1.3 | 27%(空気) | 約204 | 0.63 | 約2.03倍 |
| 1.35 | 28%(空気) | 約224 | 0.69 | 約2.22倍 |
| 1.4 | 29%(空気) | 約245 | 0.76 | 約2.45倍 |
| 1.5 | 31%(空気) | 約289 | 0.89 | 約2.87倍 |
| 1.6 | 33%(空気) | 約335 | 1.04 | 約3.35倍 |
| 1.7 | 35%(空気) | 約386 | 1.19 | 約3.83倍 |
| 1.8 | 37%(空気) | 約438 | 1.35 | 約4.35倍 |
| 1.9 | 39%(空気) | 約495 | 1.53 | 約4.93倍 |
| 2.0 | 42%(空気) | 約568 | 1.73 | 約5.58倍 |
| 安全気圧1.7気圧まで | ||||
| 圧力 (ATA) |
吸入 酸素濃度 (FiO₂) |
推定PaO₂ (mmHg) |
溶解型酸素量 (mL/ 100mL血液) |
通常比 (0.3mLを 基準) |
|---|---|---|---|---|
| 1.0 | 25%(+酸素) | 約128 | 0.39 | 約1.25倍 |
| 1.1 | 28%(+酸素) | 約171 | 0.53 | 約1.71倍 |
| 1.2 | 30%(+酸素) | 約209 | 0.64 | 約2.06倍 |
| 1.3 | 33%(+酸素) | 約260 | 0.81 | 約2.61倍 |
| 1.35 | 35%(+酸素) | 約292 | 0.90 | 約2.90倍 |
| 1.4 | 37%(+酸素) | 約326 | 1.01 | 約3.25倍 |
| 1.5 | 40%(+酸素) | 約387 | 1.19 | 約3.83倍 |
| 1.6 | 42%(+酸素) | 約440 | 1.36 | 約4.38倍 |
| 1.7 | 44%(+酸素) | 約497 | 1.54 | 約4.96倍 |
| 1.8 | 46%(+酸素) | 約557 | 1.72 | 約5.54倍 |
| 1.9 | 48%(+酸素) | 約620 | 1.92 | 約6.19倍 |
| 2.0 | 50%(+酸素) | 約686 | 2.12 | 約6.83倍 |
| 安全気圧1.5気圧まで | ||||

「ヘンリーの法則=液体に溶解する気体の量は気圧に比例して増える」の理論を応用して開発されたのが高気圧・酸素カプセルです。カプセル内の気圧に比例し「安全な酸素分圧・気圧の範囲内」で「酸素分圧」を上げ「溶解型酸素」を増やします。
1.35気圧の場合、日常生活1.0気圧と比べると酸素濃度21%→35%に上がり「溶解型酸素を約2.9倍」「酸素分圧(PaO2)を約2.92倍」になります。
「溶解型酸素の増加により、低酸素環境の末梢組織の酸素濃度を上昇」させ様々な効果を発揮させます。
強化繊維で丁寧に縫製された高圧着固定カバーは、スポーティーでスタイリッシュなダークブルー。
どの様なお部屋でもマッチします。使用しない時はコンパクトに収納できて移動も簡単です。
強化クリアー窓を左右と頭部に配置しました。酸素カプセル内は、大柄な男性でもゆったりお寛ぎ頂ける「ワイド設計」です。
業界初の「高密閉3重強化ファスナー」採用しました。カプセル本体とカバーの3つのファスナーで完全密閉し漏れを防ぎます。
内部気圧は「ロー1.2とハイ1.35気圧」の2段階に気圧設定可能です。初心者から業務用、プロアスリートまでご利用頂けます。
ソフト式の最大の弱点「ファスナーのエアー漏れ」防止対策として独自に開発した「4重保護圧着構造」を採用しました。
内外操作可能なオールステンレスのダイヤル式緊急排気弁。耳抜き補助や「スピード調整」としても利用できます。
O2コンプレッサーとカプセル本体は1本のホースでワンタッチで接続可能。オプション用の予備接続弁も標準装備です。
「特殊繊維クロスメッシュ」高温溶解し、繋ぎ目の無い「一体型」に成功。接着剤を一切使用していませんのでカプセル内で環境ホルモンが発生しません。
低電力370W & 静音40dB台を実現した「O2コンプレッサー」新開発の消音装置を採用し静かにスムーズに加圧ます。オプションの酸素発生器をワンタッチ接続が可能。
消臭機能も備えた重厚な「ウレタンマットレス」を採用。カプセルの出入り時に底付きしないように固めに仕上ています。
円柱の酸素カプセルの揺れを防ぎしっかり固定する「回転防止土台」。酸素カプセル用としては大型の1mサイズを採用しました。
新開発の回転式の高精度気圧計は、カプセル内部からも外部からも現在の気圧が一目で確認できます。
また、従来のカプセル固定式の気圧計と違いワンタッチで簡単に脱着可能で移動や故障時も安心です。
カプセル形状をある程度保つことで加圧時間も短縮され、出入りが行いやすくなる「専用の内部フレーム」
【定価】37,800円(税込) 約3kg ⇒ キャンペーン!無料プレゼント中!
カプセル内外からボタン一つで加圧ポンプのON・OFFが操作可能な「ワイヤレスリモコン」
【定価】12,800円(税込)→7,680円(税込)
スマートフォンの充電、読書ライト、音楽等をカプセル内でお楽しみ頂ける便利な「内部コンセント」
【定価】56,000円(税込)→33,600円(税込)
※出荷時メーカーにて加工費用込み
冷却機能によりカプセル内の温度上昇を抑え、熱によるモーターやパーツ類の劣化を軽減する「O2コンプレッサーCool」※標準のO2コンプレッサーと入れ替えになります。
【定価】237,600円(税込)→142,500円(税込)
カプセル内の酸素濃度を高め高濃度酸素を吸入出来ます。酸素濃度50%・90%(5〜10L)の「高性能酸素濃縮器」
【定価】336,000円(税込)→275,000円(税込)
のOXYRIUMシリーズ専用の酸素発生器です。
カプセル内の酸素濃度を高め酸素吸入の相乗効果が期待できます。ワンタッチ接続可能な「酸素発生器」
酸素流量2L・酸素濃度90%モデル
【定価】248,000円→96,000円(税込)
酸素カプセル内を「超低周波DENBA空間」にして全身の水分子を微細振動させます。世界48ヵ国で特許を取得。
DENBA Health A:チャージ B:スタンダード
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天然ラドン温泉で有名なホルミシス効果。「高加圧+酸素+ラドンガス吸入」の相乗効果が期待できます。細胞を刺激して活性化させる「ラドンガス発生器」
※内部コンセントが必要です。
【価格はお問合せ下さい】

| ソフト式 酸素カプセル |
最高 気圧 |
騒音 40dB台※1 |
本体材質 | 耐久 性能 |
接着剤 未使用 |
ファス ナー |
リモコン ※2 |
酸素発生器 ※2 |
コンセント ※2 |
実売価格 | カプセル サイズ |
| A社 /アメリカ製 |
○1.3 | × | ウレタン メッシュ |
○ | × | ○2 | × | × | × | ×240万 | ◎73/230 |
| B社 /アメリカ製 |
○1.3 | × | ウレタン メッシュ |
○ | × | ○2 | × | × | × | ×120万 | ◎71/213 |
| C社/韓国製 | ○1.3 | × | ウレタン | × | × | ○2 | × | × | × | ×189万 | ◎71/210 |
| D社/日本製 | ○1.3 | × | 塩化ビニール メッシュ |
○ | × | ○2 | × | × | × | ○110万 | ◎74/220 |
| E社/中国製 | △1.2 | × | 塩化ビニール メッシュ |
× | × | ○2 | × | × | × | ×98万 | ○65/200 |
| G社/中国製 | ×1.15 | × | 塩化 ビニール |
× | × | ○2 | × | × | × | ◎29.8万 | ×60/200 |
| H社/中国製 | △1.2 | × | 塩化 ビニール |
× | × | ×1 | × | × | × | ◎39.8万 | ×55/200 |
| ADJUSTO2 /日本製 |
◎1.35 (1.4未満) |
◎ | 強化TPUX メッシュ |
◎ | ◎ | ◎3 | ◎ | ◎ | ◎ | 定価115.5万 ⇒◎58.9万 |
◎73/230 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ハード式 /日本製 |
○1.3 | × | アルミ | ◎ | ◎ | ◎無し | × | ◎ | ◎ | 150万~ | ◎75/210 |
| ハード式 /日本製 |
◎1.35 | ◎ | アルミ | ◎ | ◎ | ◎無し | ◎ | ◎ | ◎ | 200万~ | ◎75/215 |
※1:一般的な酸素カプセルの騒音レベルは60-80dB。※2:オプション
| カプセル本体 | 直径 73×長さ 230(cm) 重量 13kg(内部マットレス3kg含む) |
| 素材 | 特殊繊維クロスメッシュTPUX |
| 加工方法 | 高溶解圧着による一体成形 |
| カバー | 特殊繊維 高圧着固定カバー |
| カラー | 本体:ホワイト |
| 本体カバー:ダークブルー | |
| 内部気圧 | (1)ロー1.2気圧(2)ハイ1.35気圧1.35ATA(1.4気圧未満) ※ハイの場合、最高気圧1.4気圧未満で調整 |
| O2コンプレッサー | 電源 100V、50/60Hz、消費電力:370W、重量:25kg |
| サイズ | 高さ34cm×幅30.9cm×奥行38cm ※本体サイズのみ。突起物(持ち手・電源コード・スイッチ等)除く。 |
| カラー | ホワイト |
| 安全装置 | 安全弁、緊急排気弁、電時開放式、3重ファスナー ファスナー部:エアー漏れ防止4重保護構造 |
| 保障 | 保証1年 |
| 付属品 | 気圧計、内部マットレス、回転防止土台マット、ガイドブック |
| 製造国 | 日本 |
| メーカー希望小売価格 | 1,155,000円(税込) |

※ADJUSTO2は薬事法で規定された医療機器ではありません。※改良の為予告なく仕様を変更することがあります。
A:酸素発生器で取り込むことが可能な酸素としては、口鼻より酸素を吸入し肺呼吸によって取り込まれる「結合型酸素」です。しかし、酸素吸入時には必ず外気(空気21%)も一緒に吸い込んでしまいます。特に小型酸素発生器で酸素流量も大きく影響しますが酸素濃度30%程度の場合実際には「数%程度の濃度UP※」しただけの酸素を取り入れていることになります。
※酸素発生器の酸素生成能力(酸素流量・酸素濃度)により変動します。
ADJUSTO2は、カプセル内の気圧を高めることで酸素分圧を上げて血液中に溶解する酸素「溶解型酸素」を増加させます。「溶解型酸素」を増やすことが出来るのは酸素カプセルだけです。
(例)一般的な酸素発生器、濃度30%・流量2-3Lの場合
ADJUSTO2のカプセル内と同じ状態(濃度)にする場合は、密閉度の高い小さな部屋を造り酸素発生器が10台位必要です。また、気圧は上がりませんので「溶解型酸素」を増やすことはできません。
また、身体全体を均一に高加圧することにより骨格や筋肉のバランスを整え本来の形に戻す「レオロジー効果」も気圧を上げることが可能な酸素カプセルだけです。酸素発生器の性能にもよりますが”体内に取り込む酸素を増やすこと”で比較すると大きな差があり効果・体感は全く異なります。

酸素カプセルADJUSTO2 新基準1.35気圧(1.4未満調整) ロー・ハイ2段階の気圧設定可能
業界初! ハード並みの耐久性を実現したセミハード型 静音設計O2コンプレッサーモデル!
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