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TOP >> 酸素カプセル・酸素発生器 >> 【新製品】家庭用 酸素カプセル anion O2 アニオンオーツー マイナスイオン機能
家庭用酸素カプセル anion O2 TPUX(アニオンオーツー)ブラウン&アイボリー大人一人が全身すっぽりおさまる気圧を高めたカプセル内で横たわり、約1時間リラックス。 全身を均一に加圧しマイナスイオンで包みこみ「酸素分圧」を上げて「溶解型酸素」を増やします。それが「酸素カプセル anion O2 アニオンオーツー」です。 新開発40dB台の静音コンプレッサー、お部屋にフィットするブラウン&アイボリーのバイカラーで登場! ゼロから開発された酸素カプセル「anion O2」は酸素カプセルを利用されているお客様の声をもとに設計・開発されました。
酸素カプセル anion O2 の特徴!
anion O2 各部説明
各部画像説明
スタイリッシュなダークブラウン&アイボリーの「バイカラー」はどの様なお部屋でもマッチします。
強化クリアー窓は頭部分の左右に配置し、閉塞感を緩和。ご家庭でお気軽にご利用いただけます。
「高密閉2重強化ファスナー」採用しました。酸素カプセルを2重に完全密閉し漏れを防ぎます。
気圧は家庭用では最大の「約1.23気圧」です。滑らかな加圧で初心者の方でも安心してご使用頂けます。
ソフト式の「弱点」エアー漏れ防止対策として「3重保護圧着構造」を採用しました。
ダイヤル式緊急排気弁。耳抜きや「スピード調整」としても利用できます。カプセル内部からも操作可能です。
左が加圧O2ポンプホース、右がマイナスイオン装置です。簡単に接続出来ます。
「特殊繊維クロスメッシュ」高温溶解し、繋ぎ目の無い「一体型」に成功。接着剤を一切使用していませんのでカプセル内で環境ホルモンが発生しません。
加圧装置「加圧O2ポンプ」はスムーズに静かにカプセルを加圧します。オプションの酸素発生器をワンタッチ接続が可能。
消臭機能も備えた重厚な「ウレタンマットレス」を採用。カプセルの出入り時に底付きしないように固めに仕上ています。
円柱の酸素カプセルの揺れを防ぎしっかり固定する「回転防止土台」。酸素カプセル用としては大型の1mサイズを採用しました。
新開発の回転式の高精度気圧計は、カプセル内部からも外部からも現在の気圧が一目で確認できます。 オプション品
カプセル内外からボタン一つで加圧ポンプのON・OFFが操作可能な「ワイヤレスリモコン」
スマートフォンの充電、読書ライト、音楽等をカプセル内でお楽しみ頂ける便利な「内部コンセント」
カプセル内の酸素濃度を高め酸素吸入の相乗効果が期待できます。ワンタッチ接続可能な「酸素発生器」
酸素流量2L・酸素濃度90%モデル
酸素カプセル内を「超低周波DENBA空間」にして全身の水分子を微細振動させます。世界48ヵ国で特許を取得。
DENBA Health A:チャージ B:スタンダード
天然ラドン温泉で有名なホルミシス効果。「高加圧+酸素+ラドンガス吸入」の相乗効果が期待できます。細胞を刺激して活性化させる「ラドンガス発生器」
高気圧が「溶解型酸素」を増やす体に取り込まれる酸素には、大きく2種類あります。
通常の呼吸や酸素発生器などで取り込み可能な酸素。血中のヘモグロビンと「結合」し体内に運ばれる酸素。サイズが大きく毛細血管を通り難くヘモグロビンの量より多く運ぶことが出来ません。
高気圧環境でより多く取り込み可能な酸素。血液や体液に溶け込むサイズの小さい(5ミクロン)の酸素。 気圧に比例して溶解型酸素が増える「ヘンリーの法則=液体に溶解する気体の量は気圧に比例して増える」を応用して開発されたのが「酸素カプセルanion O2」です。 酸素カプセル内部の気圧による変化
酸素濃度・酸素分圧が上がり溶解型酸素を増やす新開発の「高加圧O2ポンプ」によりカプセル内を高気圧環境にして酸素濃度を21%⇒約26%※分圧計算の酸素を取り入れ、酸素不足に陥った全身に均一の圧力し十分な酸素を補給します。 不足に陥った全身の細胞に十分な酸素を補給します。 また、マイナスイオン発生機能により全身がマイナスイオンに包まれます。 私たちの生活している平地(大気圧)は「1気圧=酸素分圧760mmHg(Torr)で、酸素濃度は約21%」です。 更に肺の中では酸素と二酸化炭素のガス交換が行われるので、このガス交換によって、減じた酸素を差し引くことで「肺の中の酸素分圧を正確」に想定することができます。 一般的に肺の中の二酸化炭素は平均的に40mmHg とされ、ガス交換される酸素と二酸化炭素は「1:1」とはならず「1:0.8」、つまり酸素が「1」に対して二酸化炭素は「0.8」となり、この二酸化炭素40mmHg からガス交換される酸素分圧を求めると、150㎜Hg-50mmhg差し引いて、酸素分圧は「100mmHg」 となります。 【肺の中の酸素分圧(PaO2)】※平地(1.0気圧)での日常生活の場合1気圧(760mmHg-47mmHg)×21%(0.21)-40/0.8(50㎜Hg)→「酸素分圧 100mmHg(Torr)」 「日常生活の酸素分圧(PaO2)は100mmHg(Torr)です」 期待できる効果
高気圧・空気加圧
酸素カプセルの基本理論「ヘンリーの法則=液体に溶解する気体の量は、気圧に比例して増加する」により通常の生活気圧1.0気圧を最大1.23気圧まで加圧し「酸素分圧」を上げ、効率よく酸素を取り入れ「溶解型酸素」を増やします。 【肺の中の酸素分圧(PaO2)】(988㎜Hg-47㎜Hg)×26%(0.26)-40/0.8(50㎜Hg)→ 「 酸素分圧 195mmHg(Torr)」 「日常生活の酸素分圧(PaO2)と比べ約1.95倍に上がる」 高気圧・酸素加圧
酸素濃縮器(酸素濃度約90%・流量5L/毎分)を接続した場合、空気21%+高濃度酸素90%/・5Lの「酸素加圧」となります。 【肺の中の酸素分圧(PaO2)】 ※酸素加圧1.23気圧の場合(988㎜Hg-47㎜Hg)×31%(0.31)-40/0.8(50㎜Hg)→ 「酸素分圧 約241mmHg」 「日常生活の酸素分圧(PaO2)と比べ約2.41倍に上がる」 比べてください anionO2
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| ソフト式 酸素カプセル |
最高 気圧 |
マイナス イオン |
本体材質 | 耐久 性能 |
接着剤 未使用 |
リモコン ※ |
酸素発生器 ※ |
コンセント ※ |
実売価格 | カプセル サイズ |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| A社/アメリカ製 | ○1.3 | × | ウレタン メッシュ |
◎ | × | × | × | × | ×240万 | ◎73/230 |
| B社/韓国製 | ○1.3 | × | ウレタン | × | × | × | × | × | ×189万 | ◎71/210 |
| C社/日本製 | ○1.3 | × | 塩化ビニール メッシュ |
◎ | × | × | × | × | ○110万 | ◎74/220 |
| E社/中国製 | △1.2 | × | 塩化ビニール メッシュ |
× | × | × | × | × | ×98万 | ○65/200 |
| G社/中国製 | ×1.15 | × | 塩化ビニール | × | × | × | × | × | ◎29.8万 | ×60/200 |
| F社/中国製 | ×1.12 | × | 塩化ビニール | × | × | × | × | × | ○36.8万 | ×55/200 |
| H社/中国製 | △1.2 | × | 塩化ビニール | × | × | × | × | × | ◎39.8万 | ×55/200 |
| anion O2 /日本製 |
◎1.23 | ◎ |
強化TPUX メッシュ |
◎ | ◎ | ◎ | ◎ | ◎ | 定価69.8万 ⇒◎29.8万 |
○63/230 |
| ADJUST O2 /日本製 |
◎1.35 | × | 強化TPUX メッシュ |
◎ | ◎ | ◎ | ◎ | ◎ | 定価115.5万 ⇒◎58.9万 |
◎73/230 |
※オプション
| カプセル本体 | 直径 63×長さ 230(cm) 重量 約12kg |
|---|---|
| 素材 | 特殊繊維クロスメッシュTPUX |
| カラー |
本体:ホワイト |
| 本体カバー:ブラウン&アイボリー | |
| 内部気圧 | 1.23気圧(±0.02) |
| 加圧O2ポンプ | 電源 100V、50/60Hz、消費電力(最大)550W、重量 約25kg |
| サイズ | 横48×奥27×高さ47(cm) ※取っ手部分を除く |
| カラー | ホワイト |
| 安全装置 | 安全弁、緊急排気弁、2重ファスナー ファスナー部:エアー漏れ防止3重保護構造 |
| 保障 | 保証1年 |
| セット内容 | カプセル本体、カバー、加圧O2ポンプ、加圧ホース、気圧計、内部フレームセット、内部マットレス、回転防止土台マット、取扱説明書 |
| 製造国 | 日本 |
| メーカー希望小売価格 | 698,000円(税込) |
※anion O2は、家庭用のソフト式酸素カプセルです。「店舗・商業施設での業務用ユース、各所研究・検査機関等」へは販売致しておりません。

※anion O2は薬事法で規定された医療機器ではありません。 ※改良の為予告なく仕様を変更することがあります。
A:酸素発生器で取り込むことが可能な酸素としては、口鼻より酸素を吸入し肺呼吸によって取り込まれる「結合型酸素」です。しかし、酸素吸入時には必ず外気(空気21%)も一緒に吸い込んでしまいます。特に小型酸素発生器で酸素流量も大きく影響しますが酸素濃度30%程度の場合実際には「数%程度の濃度UP※」しただけの酸素を取り入れていることになります。
※酸素発生器の酸素生成能力(酸素流量・酸素濃度)により変動します。
anion O2は、カプセル内の気圧を高めることで酸素分圧を上げて血液中に溶解する酸素「溶解型酸素」を増加させます。「溶解型酸素」を増やすことが出来るのは酸素カプセルだけです。
(例)一般的な酸素発生器、濃度30%・流量2-3Lの場合
anion O2のカプセル内と同じ状態(濃度)にする場合は、密閉度の高い小さな部屋を造り酸素発生器が10台位必要です。また、気圧は上がりませんので「溶解型酸素」を増やすことはできません。
また、身体全体を均一に高加圧することにより骨格や筋肉のバランスを整え本来の形に戻す「レオロジー効果」も気圧を上げることが可能な酸素カプセルだけです。酸素発生器の性能にもよりますが”体内に取り込む酸素を増やすこと”で比較すると大きな差があり効果・体感は全く異なります。

最新型/酸素カプセル anion O2 TPUX(アニオンオーツー)
最大1.23気圧(23kPa) マイナスイオン機能付き ブラウン&アイボリーのバイカラー!
【メーカー希望小売価格】698,000円(税込) ⇒ 398,000円(税込)
